楽しみ方色々のパワーストーン

パワーストーンと呼ばれる石の種類や効果を調べてみると実に様々なものがあり、どれを購入しようかと迷ってしまいます。ブレスレットにするなら、数種類のパワーストーンを組み合わせて自分の好みで作ることができますし、ピアスなら選ぶ石は一つだけなのでインスピレーションで選びましょう。最近では、携帯ストラップにして楽しんでいる方も多いようです。
僕が高校3年生で大学受験を控えていた時のことです。誕生日に母からアクアマリンをもらいました。アクアマリンは3月生まれのパワーストーンです。心を安定させる働きを持っているおかげか、そのパワーストーンを握っていると勉強で疲れた精神が癒されていくような気がしました。大学も無事志望校に行くことができたのも、母がくれたアクアマリンのおかげかもしれません。
明日8月16日(火)深夜の「つながりファンタジー いつも!ガリゲル」(読売テレビ)にて、「北緯41度線上にて。西野はイタリア。又吉は津軽で」の後編が放送される。

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これは偶然、休暇中に同じ北緯41度線上を旅行していた西野とピースの又吉直樹に番組スタッフが密着した新企画。西野は絵本の構想を練るためにイタリアのミラノ、又吉は敬愛する作家、太宰治の生家がある青森の津軽を旅する。

西野は、インパルス堤下のTwitterをきっかけに知り合った日本人女性2人とフィレンツェで合流。祭りの時期で大賑わいの街にテンションが上がった西野は、同行している後輩たちに持ち上げられ、レンズがハート型というお笑い路線のサングラスを購入する。

一方、太宰の文学碑や銅像がある芦野公園へとやってきた又吉は「いた! いた! 治さん、いましたよ」と銅像を見つけて大興奮。しかしここで又吉にこの旅最大の危機が到来する。“ブサかわ犬”として人気の秋田犬わさおが突然現れ、又吉は「犬苦手なんですよ」と大慌て。わさおが近づいてくると、「ちょっと! めちゃ怖い。無理ですって」と逃げ出してしまう。

その後、西野はサンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂、又吉は太宰が晩年に宿泊した「ふかうら文学館」などを見学。それぞれ感動し物思いにふける。又吉は「皆、優しくて安心した。嫌われていると思ってた。『お前みたいな者が太宰を語るな』って感じだと思ってたから」と旅で出会った人たちに感謝。夕食のワインで酔っぱらった西野は、旅行中に出会ったロシア人美女のことが忘れられず、彼女の名前を連呼する。そしてこのあと就寝した西野に信じられないハプニングが。

放送は関西ローカル。放送地域のファンは、彼らが旅先で見せる素顔を見逃さないように。

「つながりファンタジー いつも!ガリゲル」

読売テレビ 2011年8月16日(火) 24:44 〜 25:14

出演者:キングコング西野 / 高橋ジョージ / 熊田曜子 / 手島優
VTRゲスト:ピース又吉


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 [映画.com ニュース] ジョニー・デップ主演で準備が進められていた西部劇「ローン・レンジャー(原題)」の製作が差し止められたと、Deadlineが報じた。

J・デップ新作「ローン・レンジャー」にアーミー・ハマーが参加

 同作は、アメリカの往年のラジオドラマ(後にテレビドラマ化)の映画化企画。主人公ローン・レンジャーには「ソーシャル・ネットワーク」のアーニー・ハマー、相棒トントにはデップの出演が決定していた。

 プロデューサーはジェリー・ブラッカイマー、監督にはゴア・バービンスキーと、「パイレーツ・オブ・カリビアン」のスターとスタッフが再結集した注目作であり、2012年12月21日の全米公開に向けて今秋にクランクイン予定だった。しかし、米ウォルト・ディズニーは突如、製作準備をストップ。原因は製作費で、製作サイドは予算を当初の2億5000万ドルから2億3200万ドルに引き下げたものの、それでも高すぎると判断した模様。デップの主演映画とはいえ、決して人気ジャンルとは言えない西部劇に2億ドル超えの予算をつけることができないと判断したようだ。

 同社は、すでにエドガー・ライス・バロウズの古典SF「火星のプリンセス」の映画化「ジョン・カーター」(アンドリュー・スタントン監督)や、「オズの魔法使」の前章「Oz: The Great and Powerful」(サム・ライミ監督)など2億ドル超えの超大作を複数抱えているという台所事情も関係しているようだ。


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 節電に伴い暑さ対策に高い注目が集まる中、江戸時代に夏バテ防止ドリンクとして親しまれていた甘酒が再び注目を集めている。森永製菓の『冷やし甘酒』は大きく売上を伸ばし、今年7月の販売実績は2009年同月比で220%増、記録的な猛暑だった昨年と比べても同105%増を記録。同社にとっても夏にここまで伸長するのは前例がないことだという。

夏バテ・熱中症対策 今夏の“塩入り”商品

 酒粕または米麹を原料に作る甘酒は日本伝統の甘味飲料で、豊富な栄養分を含んだ発酵食品のひとつ。現代では冬に多く見かけるが江戸時代には暑気払いとして飲む習慣があったため、俳句では夏の季語になっている。

 酒粕と米麹をブレンドしスッキリ飲みやすく仕立てた『冷やし甘酒』は毎年期間限定で発売されていたが、暑さ対策に関心が集まる今年は初めて店頭で同商品の販売促進活動を実施。漫談家・綾小路きみまろを起用した販促物を店頭で展開したり、甘酒に塩やレモン汁、しょうが、梅干し、すりつぶしたトマトなどを加える“ちょい足しレシピ”を掲載したリーフレットを配布してきたことが功を奏した。

 また、これらの訴求活動以外にも「(夏バテ対策に)発酵食品が注目され始めている流れの中で、甘酒にも関心が集まっているのではないかと思います」と同社。高温注意情報が毎日のように発表されるこの夏、幅広い世代に“日本伝統の夏バテ対策”が浸透するか注目が集まる。


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